シャンプー後、私たちがついやってしまいがちなこと。大喜利の答えとして、シャンプー後にしてはいけないユニークな行動をご紹介!
1. すぐに寝る
シャンプー後は髪が濡れている状態で寝るのはNG!寝具に水分を移してしまい、髪の毛が湿ったままで寝てしまうと、寝癖や髪のダメージの原因に。乾かしてから寝ましょう。
2. ドライヤーを使わずに外出
髪を乾かさずにそのまま外出すると、風で髪が広がりやすくなり、せっかくのシャンプー効果が台無しに。湿気の多い日には特に注意が必要です。
3. 髪を引っ張りながらタオルでゴシゴシ
タオルで髪をゴシゴシするのはNG!摩擦で髪のキューティクルが傷つき、髪がパサつきやすくなります。優しくタオルで押さえるようにして、乾かしましょう。
4. すぐにヘアアイロンでスタイリング
シャンプー後すぐにヘアアイロンを使うと、髪の水分が蒸発してダメージを引き起こすことがあります。少し髪を乾かしてからアイロンを使う方が髪に優しいです。
5. 髪を乾かさずに寝てしまう
髪を濡れたまま寝てしまうのは良くない習慣です。髪が湿っていると寝癖や頭皮の臭いが気になる原因にも。寝る前にしっかり乾かしましょう。
6. 冷たい水で洗い流す
シャンプー後に冷たい水で髪を洗い流すのは、実はNGです。温かいお湯で洗うことで髪がキレイに洗浄され、血行も促進されます。
7. 無駄に香水をつける
シャンプー後、髪に香水をつけてしまうのはNG。シャンプーの香りが消えてしまうだけでなく、香水の成分が髪に残り、ダメージの原因となります。
まとめ
シャンプー後にやってはいけないことは意外に多いですが、髪や頭皮を守るために気をつけるべきポイントがたくさんあります。髪を大切にするために、シャンプー後のケアは丁寧に行いましょう!


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